今回は、結構オリジナル要素多めでしたね。
こうやってつなげていくのか~と興味深かったです。

いよいよ最終戦に向け、勝側と鳴海側に分かれて動き始めました!
新たな敵も登場し、混戦状態です!

感想です☆







アニメからくりサーカス第21話 「銀色の女神」





※以下、ネタバレあり※ 






◎あらすじ◎

勝(まさる)にゲームを言い渡し、しろがねを連れ去るフェイスレス。
待ってるからなー
そう言い残して、彼は飛行船で去っていくのだった。


その後ー
フェイスレスがいなくなり、屋敷では皆が正二(しょうじ)の死を悼んだ。
勝もまた、正二との約束を思い、しろがねは絶対に助ける・・と彼に誓うのだった。

そこに、ギイが口を開く。
彼は勝を貞義(さだよし)と疑ったことを詫びた。
と、その時仲町サーカスが中へ駆けこんでくる。

彼らは屋敷の惨状を見て驚き、しろがねはどこにいるのかと尋ねた。
そこで勝は、彼女が自分を守るために連れ去られてしまったことを話す。
そして、自分が絶対に彼女を取り戻すーと皆に誓うのだった。

それを聞いたノリたちは、自分たちも行こう、と話す。
だが敵はオートマータだ・・勝はその申し出を断る。
その時だった。

急に屋敷の中にいた、黒賀の者たちが苦しみだしたのだ。
彼らは床に倒れ、喉を押さえて呻いた。
その姿を見たギイは、彼らがゾナハ病に罹患したことに気付く。

なぜ急にー
驚く勝たち。
すると突然、部屋の中のテレビがつき、そこにフェイスレスが映った。

彼は人類に挨拶をすると言った。
自分は人類の歴史に幕を引く、デウスだーと。


彼はギリシャ神話になぞらえ、人間に女神を送ろう、と話す。
その言葉を聞き、外に様子を見に出たヴィルマたちは、息を呑んだ。

彼らの目の前ー上空に、銀色の女神がそびえたっていたのだ。

そして、フェイスレスは続ける。
彼は自分が人間にゾナハ病を撒いたと話し、助かる術はないと話す。
今や彼の銀色の女神は、世界中に災厄をばらまいていた。
人類は皆滅ぶのだー

彼はそう言い、高笑いするのだった。

その全てを聞いていた勝は、肩を震わす。
彼は心配して見に来たリーゼに、自分のことを見ないで・・と懇願する。
その顔は、怒りと悲しみに歪むのだった。


そうしてー彼は屋敷を飛び出す。
そしてグリュポンと共に、勝はジャコで空へと飛び立つのだった。

一方、ヒロは疑問を口にした。
ゾナハ病は世界中に蔓延したのに、なぜ自分たちは平気なのだろうか・・?と。

するとその質問に、ギイが答えた。
それは恐らく、彼らがしろがねと行動を共にしてきたからだった。
彼女は「柔らかい石」を体に持つため、生まれながらにゾナハ病の抗体があるのだ。
そして、その抗体が彼らの体に作用したのだろう・・と。

その間にも、勝はジャコと空中を進んでいた。
その姿を見たギイは、彼一人で行かせるわけにはいかない・・と心を決める。
するとそんな彼に、リーゼが声をかけるのだった。


勝は怒りのまま、空をひたすら進んだ。
彼は皆の苦しみを思い、皆を返せー!と叫ぶ。
そしてフェイスレスへの憎しみを全てぶつけるように、彼は銀色の女神に切りかかった。

だがー
切られた女神の中から、突然沢山の蟲が姿を見せた。
女神は、その蟲たちが集まってできたものだったのだ。
そして、その蟲たちこそ人間にゾナハ病を発症させた病原体だったー。

勝が無力な戦いを繰り広げていると、そこにギイがやってきた。
彼は後ろにリーゼを乗せ、このまま戦いに向かおうと声をかける。
リーゼは勝たちと戦うために、ついてきたのだった。


その時ー
突然彼らに矢が放たれる。

その先にいたのは、天使のような姿のオートマータークピディアーだった。

彼はギイを標的にし、フェイスレスを追っていいのは勝だけだーと告げる。
そこでギイはリーゼを勝の元へ移し、先に行くように言うのだった。

そしてー
残ったギイは、クピディアーと対峙する。
美しいものの好きなクピディアーは、以前からギイに目をつけていたと話す。
だがギイはその好意を跳ね返すのだった。

すると、クピディアーは弓矢で戦いを始める。
まだ治りきっていない体を引きずっての戦闘・・
ギイは弓矢をよけるので手一杯だった。

だがその時、オリンピアの羽に矢が刺さってしまう。
その衝撃で、彼はオリンピアと共に落下してしまうのだった。


傷つくギイ。
その前に、クピディアーは降り立つ。
彼は醜いものを嫌い、自分の次に美しいギイを殺すのは忍びない・・と呟く。
だがその言葉をかわすギイの態度を見て、彼は止めを刺そうと動いた。

近距離で弓を引くクピディアー。
その時、彼の顔には醜い皺が刻まれる。
後ろから現れた拳が、彼の体を貫いたのだ。

その場に倒れ込むクピディアー。
その後ろから現れたのは、鳴海(なるみ)だったー!
意外な人物との再会に、ギイは顔をほころばせる。

だがその顔を、鳴海は一発殴った。
そして話す時間も惜しいと言い、彼に一緒についてくるよう言うのだった。


鳴海たちが目指す先は、アメリカのゾナハ病棟だった。
オリンピアで移動する道中、ギイは鳴海に事の顛末を聞く。
彼によれば、ゾナハ病棟には道化のフーが造った「ハリー」というゾナハ病を治療する機械が存在するのだという。

数日前、フーの元に集められた鳴海・ミンシア、ジョージ、そして阿紫花(あしはな)。
彼はサハラ砂漠の生き残りである4人に、ある頼みを託す。

それが、ハリーを守ることだった。
ゾナハ病の治療のためにゾナハ病棟に送られていたハリー。
だがその病棟と、連絡が取れなくなってしまったのだ。

・・オートマータか。
ジョージが訊くと、フーはうなづいた。
このままでは、機械はオートマータに取られてしまうかもしれないー
そこで、彼らはゾナハ病棟へ向かうこととなったのだ。

また、フーはギイの力も必要だ、と判断した。
そこで鳴海はまず、彼を迎えに来たのだ。
飛行機事件以来、連絡を寄こさなかったギイに怒りを隠しきれない鳴海。
ギイはそんな彼を、いつもの調子で転がすのだった。



一方その頃ー
フェイスレスの飛行船では、世界中がゾナハ病に冒された様子を見て、満足そうな彼がいた。

人間がいなくなれば、もう自分とエレオノールの仲を邪魔する者はいない・・
彼はそう言い、ほくそ笑む。

その後ろに控えるのは、最古の三人。
フェイスレスの笑い声を聞きながら、コロンビーヌは質問がある・・と彼に声をかけた。

自分たちは何のためにここにいるのか・・
彼女はそう尋ねた。
サハラ砂漠の戦いで壊れた3体を、フェイスレスは直してくれた。
それはなぜなのかー彼女は造物主の真意を知りたかったのだ。

するとー
フェイスレスは言った。
滑稽だからだ・・と。

その言葉に、3体は顔を上げる。
そして意味が分からず戸惑う彼らに、彼は言った。
たとえばフランシーヌ人形がとっくに消滅していることも知らず偽物に仕えていた彼らが、愚かで馬鹿馬鹿しくて、見てて面白いのだ、と。

フランシーヌ人形は、とっくに消滅していたー
その事実を知り、言葉を失う3体。
後には、フェイスレスの笑い声だけが残るのだった・・。




その頃ー
黒賀村では、仲町サーカスの団員たちが、外に倒れている村人を屋敷に運び入れていた。
彼らは、本当に勝一人だけで戦うことなどできるのか・・と彼を心配する。
だがーヴィルマだけは、勝は大丈夫だ、と話した。

彼女は、勝はもう坊やじゃない、一人前の男だーと彼に希望を託すのだった。


その勝は、リーゼと共に空を飛んでフェイスレスたちを追っていた。
その道中、彼はリーゼがついてきた理由を尋ねる。
すると、彼女は言った。
黒賀村で、ビーストと関わりのあるオートマータと出会ったことを・・。

ビーストとは、彼女が前のサーカスで調教していた虎で、彼女の姉を殺していた。
姉のことやビーストとのことに、決着をつけたいのだー
彼女はそう語ったのだった。



一方フェイスレスの飛行船ー
そこでは、エレオノールを手に入れたことを祝う宴が開かれていた。

そんな中、呆然と立ち尽くす最古の三人。
そこへ、最後の四人のハーレクインとディアマンティーナがやってくる。
彼らはエレオノールの食事の配膳を3体に言い渡すと、フェイスレスには自分たちがいるのだーと彼らに誇って見せるのだった。



もう一方ー
鳴海たちは、ついにアメリカへ到着していた。

そこへ、ゾナハ病の治療を受けたトムが走ってくる。
彼と鳴海は、喜びの再会を果たすのだった。

するとトムは、病棟がオートマータに襲われたから助けてくれ、と鳴海に頼む。
また彼と来たミンシアも、ジョージ達は既に戦いを始めていることを知らせるのだった。


そのジョージたちは、病棟でオートマータと対峙していた。
彼らの前に現れたのは、楽器型のオートマーターバス・ナッシュ。
彼が鳴らす音楽に、ジョージと阿紫花は戦う意志を見せるのだった。

またー
鳴海たちの元にも、オートマータが押し寄せていた。
ギイと鳴海は、オリンピアに乗り、迫りくる彼らを破壊していくのだった。

ージョージと阿紫花の戦い。
バス・ナッシュの猛攻に、ジョージは押され気味だった。

だがバス・ナッシュがドリルで向かってきたところを、ジョージの球が捕らえた。
彼はオートマータに音楽を奏でることなどできない・・と話す。
なぜなら、自分もお前もただのメトロノームだからさー

彼は球をバス・ナッシュの体にめり込ませ、その体を粉砕するのだった。

その一部始終を見ていた阿紫花は、ジョージに何がしたかったのかを尋ねる。
だがジョージはそれには答えないのだった・・。


ー鳴海とギイが外で戦っているなか、ミンシアはトムと共に地下へと降りて行った。
ハリーを探す彼女たちは、開いていた部屋に入る。
するとそこには、おかしな衣装を着た兵士たちの死体が、沢山転がっているのだった。

驚いたミンシアは、すぐに部屋を出ようとする。
だがそんな彼女たちに、声をかける者がいた。
オートマーターギャンブラー・ジョーンズだった。

彼はギャンブルを好み、死んでいる兵士たちは皆彼との賭けに負けたのだという。
そして彼はトムを人質に取ると、ミンシアにギャンブルを申し込むのだった。

ジョーンズはミンシアに、今までの戦果を見せる。
彼は兵士に飽き足らず、オートマータとも賭けをして殺していた。
狂気を感じるミンシアだが、トムを見捨てられるわけがないー
彼女はその賭けを受けるのだった。



その頃ー
エレオノールに食事を届けに行った最古の三人。

道すがら、パンタローネは力なく呟いた。
フェイスレスの言う通り、自分たちは滑稽だ。
フランシーヌ様が偽物に代わっていたことなど、疑いもしなかったのだから・・と。

それを聞いたアルレッキーノは、いつまでもこぼすのはよくない、とパンタローネをいさめる。
だがコロンビーヌも、ぽつりと呟く。
自分たちに意志をくれたのはフランシーヌ様だ。
彼女のいない今、自分たちに存在している意味なんてないーと。

そう言いながら、彼らはエレオノールの部屋に入る。
その瞬間、彼らは驚いて息を呑んだ。

そこにいたのは、フランシーヌ人形そっくりの女性だった。
「フランシーヌ様ー!!」
彼らは思わず叫ぶのだった。











最終戦の始まり。


今回は一気にメンバーがわーっと出てきて、一気に最終戦の様相を呈してきましたね!
そしてアニメオリジナルな展開が増えてきたので、これをどう収束させていくのかが気になりますね。

個人的には、リーゼVSドクトル・ラーオにどのくらい尺を取るのかと、パンタローネがゾナハ病棟へ向かうのかが気になりました。

ゾナハ病棟に、そんなに時間取れないですよね?
パンタローネ、間に合うんでしょうか・・w
後、プロム・プロム・ローとか出るのかな?

意外にもカットされるかと思っていたクピディアー、バス・ナッシュ、ギャンブラー・ジョーンズが出てきたので、読めなくなってきました。
後1クールと少しなので、どこをカットし、どこを見せていくのか・・。

藤田先生もチェックしているそうなので、あまりにも意味不明な改変はないかと思われます。
なので、むしろどこを変化させて、どうつなげていくのかを楽しんでみたいと思います(^^)



というわけで、見ていきましょう。

まずは黒賀村。
ついにゾナハ病が世界に蔓延してしまいましたね・・。

ここ、原作で考えるとまるまる7巻くらい飛ばしたことになりますねw
まぁ黒賀村修行編はカットだと思ってたので、想定の範囲内です。


ただ、仲町サーカスのメンバーが大分減ってるので、彼らを活躍させるのは正直難しいような気がします・・。
母親のエピソードもやってないから、レディ・スパイダーも出てこないでしょうし、絵面的にもぱっとしない感じがします。

ヴィルマVSウエスト・ワイルド・ジェーンはやるでしょうが、仲町たちの出番は長足クラウン号で鳴海を輸送するところがMAXかと思われます。

てっきり仲町が法安の代わりを務めるかなーと予想してたんですが、それもなさそうだし。
ちょっと残念ですね。


一方、ここで出番を与えられたリーゼ。
ビーストと姉の話も出てきたので、ここは戦いで見せてくれそうですね!

がっつり触れる時間はないかもしれないですが、せっかく機会を与えられたので彼女の生まれ変わる姿をしっかり見届けたいですね!

やっぱり影のヒロイン!
扱いが違う!w



そして勝。
彼は修行が無かったので、いきなりチートみたいになってるのがちょっと違和感ですが、これは仕方ないですね。

ただ、気になるのはコロンビーヌとの関係はどう描かれるのかということ。
ロリコロンビーヌは、今回が初の登場ですからね。
完全に、勝との出会いは切られてしまいました。

そうなると、彼女が勝を助けていく展開も苦しくなりますよね。
だって面識ないんですもんw

ただあの感動のシーンをやらないとは思えないので、「しろがねーO」との戦いで、どうにか距離を近づけていくことになるのでしょうか。

この辺、オリジナル要素が入るかもしれないですね。
どう展開するのか、楽しみです!




さて、次にフェイスレス側について。

今回のフェイスレスは、本領発揮!といった感じで、ほんっとうに憎たらしかったですね(^^;)

ゾナハ病をばらまいたところや、その後の最古の三人への態度、そして謎のオートマータとのパーティーw
全てにおいて、イライラさせられましたw


ゾナハ病をばらまいたのも、理由はしろがねとの仲を邪魔されたくないから、ですからね。
この考え方と、その後のしろがねを手に入れたパーティーを見ると、一番の道化はお前だよ!!と突っ込みたくなります。

なんか・・祝福してくれるのがオートマータだけって、本当可哀想・・。
本人楽しそうですが、端から見てると痛いおっさんでしかなかったです。


で、そんなことよりはらわたが煮えくり返ったのは、最古の三人に対する態度ですよ!!


あれは酷すぎる・・。
本当に彼は自分以外のものの気持ちなんて、何とも思ってないことが分かりました。

自分で死の淵から救っておいて、その理由は滑稽だから・・って。
いやいや、あんたのほうがよっぽど滑稽なのに!!


3人の絶望の表情を見ていたら、可哀想でなりませんでしたよ。
こんなことなら、いっそサハラ砂漠で終わりだったほうがマシだったかもしれませんね。

だってこの先、彼らはフランシーヌ人形のいない世界で生きなくてはならないのですよ。
彼らの存在理由は、フランシーヌ人形を笑わせることなのに。

つまり、彼らにはもう生きる理由はないのですよね。
これはコロンビーヌも言ってましたね。

おまけにフェイスレスにつこうにも、彼は最古の三人に変わる最後の四人を用意し、自分の配下に置いてしまいました。

本当、何のために彼らを復活させたんだよ・・悪趣味すぎる。。


もはや彼らには、生きる意味も居場所もありません。
ならば、彼らは今後どうするのかー

ラストでしろがねをフランシーヌ人形と呼んでいたので、彼女につき従うようになるのでしょう。
であるなら、勝側に立って戦う可能性も十分出てきましたね。

このままフェイスレスに屈せず、彼に一矢報いてほしいところです。
足りない駒の分を、どう繋ぎ合わせ、誰がそこを埋めるのかー
注目していきたいですね!




続いて、鳴海側について。


ついにギイと再会しましたね!
どうギイをゾナハ病棟に持っていくのかと思ったら、こういう展開ですか。
まぁアリだと思います。

捨て駒になったクピディアーは、若干気の毒ですが。・・(^^;)
ただ鳴海の言い方にとげがありすぎて、そこは少し違和感でした。

彼はギイを怒っていながらも、気にかけていたはずなので、もうちょっとその部分も見せてほしかったな・・。
あれだとすっごい性格悪い人に見えちゃうので・・。

逆にギイは相変わらずで良かったですね。
ミンシアを口説くとこ、わざわざ入れてきたのに吹きましたw


後はジョージと阿紫花ですね。

阿紫花は別にいいのですが、ジョージはもう少し夢についての説明を入れてほしかった・・!
なんかこのままだと、次回の感動が薄れる気がする!

鳴海との邂逅も入れてほしいんですけどねー・・合流するのかな。。

法安がいないだけで不安なのに、ちょっとここは急ぎすぎてて不安ですね。
次回、じっくり時間を取ってくれるといいんですが。。





さて、最後に最後の四人について。

最初ハーレクインとディアマンティーナしかセリフがなかったので見逃しましたが、後で見たらちゃんと4人いて安心しましたw

カピタンがうるさくないから、存在消されたのかと思いましたよ~w


ハーレクインとディアマンティーナに関しては、イメージ通りの声で良かったです!

ただハーレクイン、色がつくと更にキモいですね!
白くてデカいのって、なんか気味悪くないですか?

あれで道化って、笑う人いるのだろうか・・。


一方ディアマンティーナは、声も愛らしくてまさに・・!イメージどおりでした。

コロンビーヌが声が変わらなかったので、ちょっと見た目とのギャップがありますからね。
対比で、ちょうどいい感じだと思います。

次回は、カピタンとブリゲッラもしゃべるかな~。
最古の四人がぴったりなので、彼らにも期待が高まりますねー。
楽しみにしています(^^)







さて、次回はミンシアVSギャンブラー・ジョーンズと、ジョージVSカール・シュナージーでしょうか。
何気にミンシアの戦いも久しぶりなので、ここはじっくり描いてほしいな~と思います。


そして期待度の高いジョージ。
ここは外さないでほしいですねー!


あの名シーンは、どうなるのか・・。
(法安いないし)
刮目してます!!

次回も楽しみですね☆






今回はこの辺~↓